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2006年2月15日 (水)

Where the Wild Things Are


Where the Wild Things Are
Maurice Sendak

The Golden Key の挿絵を描いている Sendak が 他にも絵本を書いているとコメントで教えてもらい、読んでみる。
少年の表情がいい。展開も楽しい。そして、最後の一言がまた、いい。
ストーリー展開で、絵本の"おしいれのぼうけん"( 古田 足日 著)を思い出した。

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コメント

こんばんは。すずかです。
SSSの掲示板では、さやかと名乗っています。

この本とってもいいですよね〜。
お父さんかいじゅうがいるの気づかれました?
足が5本ゆびになっているのがそのかいじゅうで、
いつもMaxに寄り添っているのです。

センダックの本は、こんな感じで絵でも楽しめるので
お勧めです。

最後になりましたが、昨日はどうもありがとう
ございました。

投稿: すずか | 2006年2月19日 (日) 18時48分

すずかさん。 コメントありがとうございます。

私は、特に最後の一言でぐっっときました。

えと、お父さんかいじゅうだったんですか?
(内容が読み取れてないとこ、多々ありなんで・・)
かいじゅうの親玉だなあとは思ってたんですけど。。
Maxに寄り添うあたりは、私にはずっとMaxを狙って
るように見えてました(笑)
「食いたい。けど遊ぶのも楽しい。」の葛藤というか。
危うさにMaxが気づかずに無邪気に遊んでるところ
が、またなんとも。

こちらこそ昨日はありがとうございました。
色々、本を教えて頂けて一気に視野が広がりました。

投稿: ROBBY | 2006年2月19日 (日) 20時26分

シャドーイングの方では、お世話になりました。
酒井先生は私が遠方でたまにしか参加できないのをご存知なので指導法をという観点からのシャドーイング講習会になってしまったようで申し訳なく思っています。
その後のお茶でも初心者側から見たお話をすればよかったな~と反省しております。
いつお会いできるか分かりませんが、またお会いできる日を楽しみにしています。
これから多読を通してどのように変わるが楽しみですね^^
本の選び方もセンスを感じますよ。
読みたい本を気持ちのままに読めばいいと思います。楽しく読める本が一番で長続きの秘訣です。
では!

投稿: NEO | 2006年2月21日 (火) 09時51分

NEOさん 見てのとおりのなんにもないBlogに
わざわざお越し下さいましてありがとうございます。m(__)m

こちらこそ、先日はお世話になりました。
シャドウイング指導会も良かったです。
とにかく初めてでしたので、なにもかもが新鮮でした。
指導会でのNEOさんと酒井先生とのやりとりは、
「おお、育てている!」って感じで興味深かったです。
ああいうのを横でみてるのって結構すきだったり。
勉強になるので。

その後もあっという間に夕方になったという感じで
楽しかったです。十分に色々教えて頂きましたし、
NEOさん始め皆さんの話を聞いて、好きにやれば
いいのだという「確信」がもてました。

またお会いできるといいですね。
その時一体どのくらいの語数になってるかな。

投稿: ROBBY | 2006年2月22日 (水) 00時48分

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